- 6247
- 2026/09/09
- 時価
- 493億円
- PER 予
- 18.72倍
- 2010年以降
- 6.44-67.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.34-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 14:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △85 棚卸資産の調整額 2 その他の調整額 41
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2021/02/12 14:24
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び一部の国内連結子会社は主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/12 14:24
- #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 14:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △82 棚卸資産の調整額 △4 その他の調整額 5 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/12 14:24
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「プロセスエンジニアリング」の売上高が32百万円増加し、セグメント利益が146百万円増加しております。2021/02/12 14:24
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び一部の国内連結子会社は主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- (百万円)2021/02/12 14:24
当社グループは、事業の報告セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っています。場所 用途 種類 減損損失 千葉県習志野市 賃貸用資産 土地 30
上記資産は、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額については正味売却価額により測定しており、不動産売却予定額等を基に算定しております。