- 6247
- 2026/09/09
- 時価
- 493億円
- PER 予
- 18.72倍
- 2010年以降
- 6.44-67.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.34-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/12 14:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △46 棚卸資産の調整額 △2 その他の調整額 15
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/11/12 14:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △58 棚卸資産の調整額 △1 その他の調整額 32 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/12 14:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (百万円)2021/11/12 14:01
当社グループは、事業の報告セグメントを主な基準に独立の最小のキャッシュ・フロー単位に基づき、資産をグループ化して減損の検討を行っています。場所 用途 種類 減損損失 千葉県習志野市 賃貸用資産 土地 30
上記資産は、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額については正味売却価額により測定しており、不動産売却予定額等を基に算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2021/11/12 14:01
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、固定資産の取得による支出861百万円や配当金の支払額427百万円等の減少要因があったものの、税金等調整前四半期純利益998百万円の計上や前受金の増加732百万円等の増加要因があったことにより、前連結会計年度末13,922百万円から315百万円増加し、当第2四半期連結会計期間末では14,237百万円(前年同期比107.4%)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。2021/11/12 14:01
「収益認識会計基準等」を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間の期首より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。