流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 93億600万
- 2022年3月31日 +12.21%
- 104億4200万
個別
- 2021年3月31日
- 73億5800万
- 2022年3月31日 +4.84%
- 77億1400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 4.営業保証金については、連結貸借対照表では流動負債の「その他」に含めて記載しております。また、返済期限を定めていないため、連結決算日後5年以内における1年ごとの返済予定額の区分は行っておりません。2022/07/22 16:31
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は12,924百万円となり、前連結会計年度末11,865百万円から1,058百万円の増加となりました。2022/07/22 16:31
流動負債は10,442百万円となり、前連結会計年度末9,306百万円から1,135百万円の増加となりました。主な内訳は、仕入債務5,028百万円であります。主な増加要因は、仕入債務815百万円であります。
固定負債は2,481百万円となり、前連結会計年度末2,558百万円から76百万円の減少となりました。主な内訳は、繰延税金負債2,252百万円であります。主な減少要因は、繰延税金負債89百万円であります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)の開示に関する定めを当事業年度の期首から適用しております。2022/07/22 16:31
当該適用に伴い、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/07/22 16:31
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「1年以内返済予定の長期借入金」に表示していた3百万円、「固定負債」の「長期借入金」に表示していた6百万円は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)