純資産
連結
- 2020年3月31日
- 508億3100万
- 2021年3月31日 +4.93%
- 533億3500万
- 2022年3月31日 +1.96%
- 543億7800万
個別
- 2020年3月31日
- 502億5500万
- 2021年3月31日 +3.7%
- 521億1600万
- 2022年3月31日 +1.18%
- 527億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/07/22 16:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法又は償却原価法(定額法)により算定)。
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、連結株主資本利益率(ROE)を株主価値向上にかかわる重要な指標として捉えております。中長期的な視点に立ち、効率的な資本政策を実行し資本コストを上回るROEを目指すことで、株主価値向上に努めてまいります。2022/07/22 16:31
当社の利益配分につきましては、全てのステークホルダーの皆様に対し「公平」且つ「公正」を念頭に置きつつ、財務体質と経営基盤の強化を図りながら、株主の皆様に対する適正な利益の還元を利益配分の基本方針としています。具体的には、内部留保とのバランスを考慮しつつ、連結純資産及び連結業績の状況を勘案し、連結純資産配当率(DOE)1.5%以上を目途に継続的・安定的な配当に努めます。
剰余金の配当につきましては、中間配当及び期末配当の年2回の配当を基本的な方針としております。配当の決定は、会社法第459条第1項の規定に基づき、株主総会の決議によらず、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は2,481百万円となり、前連結会計年度末2,558百万円から76百万円の減少となりました。主な内訳は、繰延税金負債2,252百万円であります。主な減少要因は、繰延税金負債89百万円であります。2022/07/22 16:31
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は54,378百万円となり、前連結会計年度末53,335百万円から1,043百万円の増加となりました。主な内訳は、資本金4,150百万円、資本剰余金8,818百万円、利益剰余金39,446百万円及びその他有価証券評価差額金5,435百万円であります。主な増加要因は、利益剰余金1,215百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/07/22 16:31
市場価格のない株式等以外のもの…………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法又は償却原価法(定額法)により算定)
市場価格のない株式等…………移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/07/22 16:31
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 53,335 54,378 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 130 137 (うち非支配株主持分(百万円)) (130) (137)