- 6247
- 2026/09/11
- 時価
- 477億円
- PER 予
- 18.12倍
- 2010年以降
- 6.44-67.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.34-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 39億3300万
- 2022年3月31日 -19.98%
- 31億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2022/07/22 16:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は3,147百万円(前年同期比80.0%)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)の開示に関する定めを当連結会計年度の期首から適用しております。2022/07/22 16:31
当該適用に伴い、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に分類して表示し、「流動負債」の「その他」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-4に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替を行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-4に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る注記事項「収