- 6247
- 2026/09/10
- 時価
- 487億円
- PER 予
- 18.5倍
- 2010年以降
- 6.44-67.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.34-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 3.76%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 17億6500万
- 2022年3月31日 +28.61%
- 22億7000万
個別
- 2021年3月31日
- 14億100万
- 2022年3月31日 +37.12%
- 19億2100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ①金銭報酬2022/07/22 16:31
金銭報酬は役位に応じて決定され、①基本執務報酬、②基本業績報酬、③業績連動報酬で構成する。②の基本業績報酬は連結経常利益を指標とし、③の業績連動報酬は親会社株主に帰属する連結当期純利益を指標として決定される。
②株式報酬 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの受注高は、前年度に比べ23.2%増加し34,685百万円となりました。熱交換器事業及びプロセスエンジニアリング事業が好調に推移したことにより増加となりました。売上高は、前年度に比べ5.8%増加し30,085百万円となりました。好調な受注状況に加え豊富な受注残があったことから、主要3セグメント全てにおいて増収となりました。2022/07/22 16:31
利益面では、プロセスエンジニアリング事業において不採算案件に引当金を計上しましたが、売上高の増加や熱交換器事業におけるセールスミックスの改善があったことに加え鴻池事業所の大規模修繕費用の減少などにより、営業利益は前年度に比べ29.1%増加し1,819百万円となり、経常利益は前年度に比べ28.6%増加し2,270百万円となりました。また、政策保有株式の縮減による特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年度に比べ69.8%増加し2,058百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。