営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億5900万
- 2022年6月30日 +172.33%
- 4億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/05 14:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 9 四半期連結損益計算書の営業利益 159
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/08/05 14:35
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 △21 四半期連結損益計算書の営業利益 433 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期に比べ25.4%増加し7,198百万円となりました。バルブ事業において前年同期にあった化学向け大口案件の反動減があったものの、熱交換器事業では船舶向けが増加したほか、受注同様に半導体向けが好調に推移しました。また、プロセスエンジニアリング事業では食品機器、医薬機器で大型案件を納入したほか、国内外で染色仕上機器の案件が増加しました。2022/08/05 14:35
利益面では、売上が増加したことに加え、売価改善や不採算案件の減少などにより、営業利益は前年同期に比べ171.5%増加し433百万円となり、経常利益は前年同期に比べ102.5%増加し736百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ96.3%増加し506百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。