仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 2億5328万
- 2021年3月31日 +109.13%
- 5億2970万
個別
- 2020年3月31日
- 2億2785万
- 2021年3月31日 +121.84%
- 5億548万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示2021/06/25 10:29
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対する受注損失引当金の額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 仕掛品 33,504千円 10,894千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 10:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/06/25 10:29
流動資産は、前連結会計年度末に比べ172百万円増加し、2,532百万円となりました。これは、主に仕掛品の増加等によるものであります。
(固定資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/06/25 10:29
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 製品 84,991千円2021/06/25 10:29
仕掛品 505,484千円
原材料及び貯蔵品 25,354千円 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 製品 85,014千円2021/06/25 10:29
仕掛品 529,702千円
原材料及び貯蔵品 39,883千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/25 10:29
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。