仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 5億2970万
- 2022年3月31日 -62.3%
- 1億9967万
個別
- 2021年3月31日
- 5億548万
- 2022年3月31日 -65.98%
- 1億7197万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
③ デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 10:51 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※1 棚卸資産及び受注損失引当金の表示2022/06/28 10:51
損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。相殺表示した仕掛品に対する受注損失引当金の額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 10,894千円 37,804千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/06/28 10:51
流動資産は、前連結会計年度末に比べ357百万円減少し、2,174百万円となりました。これは、主に仕掛品の減少等によるものであります。
(固定資産) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2022/06/28 10:51
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/28 10:51
※1 前事業年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損は、9,269千円であり、受注損失引当金繰入額は17,752千円であります。(単位:千円) 製品 84,991 62,733 仕掛品 505,484 171,974 原材料及び貯蔵品 25,354 41,353
※2 当事業年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入は3,788千円であり、受注損失引当金繰入額は38,862千円であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/28 10:51
※1 前連結会計年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損は、9,269千円であり、受注損失引当金繰入額は17,752千円であります。(単位:千円) 製品 85,014 115,747 仕掛品 529,702 199,678 原材料及び貯蔵品 39,883 61,559
※2 当連結会計年度において、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入は3,788千円であり、受注損失引当金繰入額は38,862千円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/28 10:51
製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。