PILLAR(6490)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3億8700万
- 2010年12月31日
- 19億5900万
- 2011年12月31日 -22.97%
- 15億900万
- 2012年12月31日 -16.24%
- 12億6400万
- 2013年12月31日 +17.01%
- 14億7900万
- 2014年12月31日 -3.92%
- 14億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業においては、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品及び免震装置関連製品の販売が堅調に推移したことに加え、原材料価格の高騰に対して適正価格での販売に努めた結果、売上高は前年同期比で増加となりました。産業機器関連事業では、エネルギー及び石油プラント市場に関連する補修品の販売が堅調であったことに加え、株式会社タンケンシールセーコウが当社グループ入りした影響もあり、売上高は前年同期比で大きく増加となりました。2024/02/14 10:19
また、福知山第2工場及び三田工場 イノベーションセンター竣工に伴い、除却損失等が発生したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で微減となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高427億81百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益106億4百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益112億18百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益77億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 10:19
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 327円81銭 330円62銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 7,740 7,704 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -