- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
△17百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)
2015/02/12 11:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去4百万円及び棚卸資産の調整額△12百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/12 11:46 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が158百万円減少し、利益剰余金が102百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13百万円増加しております。
2015/02/12 11:46- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は70億77百万円(前年同期比2.3%増)、電子機器関連事業は84億72百万円(前年同期比3.5%増)、その他部門(不動産賃貸等)は55百万円(前年同期比38.0%増)となりました。
また、営業利益のセグメント別につきましては、産業機器関連事業は10億58百万円(前年同期比0.1%増)、電子機器関連事業は12億44百万円(前年同期比6.2%増)、その他部門(不動産賃貸等)は12百万円(前年同期比9.5%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
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