PILLAR(6490)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -8000万
- 2010年12月31日
- 26億4400万
- 2011年12月31日 -1.48%
- 26億500万
- 2012年12月31日 -26.22%
- 19億2200万
- 2013年12月31日 +16.6%
- 22億4100万
- 2014年12月31日 +2.95%
- 23億700万
- 2015年12月31日 +4.59%
- 24億1300万
- 2016年12月31日 +48.45%
- 35億8200万
- 2017年12月31日 -0.34%
- 35億7000万
- 2018年12月31日 +20.48%
- 43億100万
- 2019年12月31日 -37.55%
- 26億8600万
- 2020年12月31日 +13.92%
- 30億6000万
- 2021年12月31日 +170.78%
- 82億8600万
- 2022年12月31日 +24.26%
- 102億9600万
- 2023年12月31日 +2.99%
- 106億400万
- 2024年12月31日 -21.37%
- 83億3800万
- 2025年12月31日 +3.81%
- 86億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2024/02/14 10:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、福知山第2工場及び三田工場 イノベーションセンター竣工に伴い、除却損失等が発生したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で微減となりました。2024/02/14 10:19
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高427億81百万円(前年同期比20.6%増)、営業利益106億4百万円(前年同期比3.0%増)、経常利益112億18百万円(前年同期比6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益77億4百万円(前年同期比0.5%減)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は300億17百万円(前年同期比12.0%増)、産業機器関連事業は127億33百万円(前年同期比47.4%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は30百万円(前年同期比4.4%減)となりました。