営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 30億6000万
- 2021年12月31日 +170.78%
- 82億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2022/02/10 14:11
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業では5G等の活用拡大及びDXの進展に伴い、半導体需要が好調に推移した結果、受注が増加し、売上高は前年同期比で大きく増加いたしました。また、産業機器関連事業では電力・エネルギー市場関連での一部の補修品需要及び精密機械装置向け製品の受注の増加により、売上高は前年同期比で増加となりました。2022/02/10 14:11
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高296億76百万円(前年同期比40.5%増)、営業利益82億86百万円(前年同期比170.8%増)、経常利益85億11百万円(前年同期比169.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益59億94百万円(前年同期比180.9%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は223億89百万円(前年同期比58.5%増)、産業機器関連事業は71億98百万円(前年同期比3.9%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は88百万円(前年同期比37.7%増)となりました。