営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 23億700万
- 2015年12月31日 +4.59%
- 24億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去4百万円及び棚卸資産の調整額△12百万円であります。2016/02/10 9:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去1百万円及び棚卸資産の調整額△12百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 9:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は74億85百万円(前年同期比5.8%増)、電子機器関連事業は90億16百万円(前年同期比6.4%増)、その他部門(不動産賃貸等)は62百万円(前年同期比12.3%増)となりました。2016/02/10 9:32
また、営業利益のセグメント別につきましては、産業機器関連事業は10億98百万円(前年同期比3.7%増)、電子機器関連事業は13億16百万円(前年同期比5.8%増)、その他部門(不動産賃貸等)は9百万円(前年同期比24.6%減)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題