営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 35億7000万
- 2018年12月31日 +20.48%
- 43億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△71百万円は、セグメント間取引消去1百万円及び棚卸資産の調整額△72百万円であります。2019/02/13 13:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去0百万円及び棚卸資産の調整額△7百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 13:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高236億5百万円(前年同期比12.9%2019/02/13 13:12
増)、営業利益43億1百万円(前年同期比20.5%増)、経常利益43億85百万円(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益31億45百万円(前年同期比29.9%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は76億57百万円(前年同期比1.9%増)、電子機器関連事業は158億84百万円(前年同期比19.3%増)、その他部門(不動産賃貸等)は63百万円(前年同期比0.5%減)となりました。