PILLAR(6490)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億6300万
- 2011年9月30日 -2.5%
- 17億1900万
- 2012年9月30日 -12.8%
- 14億9900万
- 2013年9月30日 -18.55%
- 12億2100万
- 2014年9月30日 +12.37%
- 13億7200万
- 2015年9月30日 +15.89%
- 15億9000万
- 2016年9月30日 +28.43%
- 20億4200万
- 2017年9月30日 +12.05%
- 22億8800万
- 2018年9月30日 +32.17%
- 30億2400万
- 2019年9月30日 -40.31%
- 18億500万
- 2020年9月30日 -1.83%
- 17億7200万
- 2021年9月30日 +197.46%
- 52億7100万
- 2022年9月30日 +29.25%
- 68億1300万
- 2023年9月30日 +1.23%
- 68億9700万
- 2024年9月30日 -15.54%
- 58億2500万
- 2025年9月30日 -3.78%
- 56億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2023/11/14 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業においてパソコン携帯電話等の市況は低調であったものの、車載用途関連の半導体設備投資が好調だったことにより、売上高は前年同期比で増加いたしました。また、産業機器関連事業では海外ユーザ向けを中心にエネルギー関係及び石油プラント向け補修品需要が堅調に推移したことに加え、株式会社タンケンシールセーコウが当社グループ入りした影響もあり、売上高は前年同期比で増加となりました。2023/11/14 15:25
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高280億72百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益68億97百万円(前年同期比1.2%増)、経常利益74億67百万円(前年同期比2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益51億69百万円(前年同期比4.5%減)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は197億80百万円(前年同期比16.9%増)、産業機器関連事業は82億71百万円(前年同期比44.1%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は21百万円(前年同期比8.2%減)となりました。