営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 52億7100万
- 2022年9月30日 +29.25%
- 68億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2022/11/11 10:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 10:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業においては、半導体需要が堅調に推移したことにより半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が売上を牽引し、売上高は前年同期比で増加いたしました。また、産業機器関連事業でも、半導体市場に関連する精密機械装置向け製品、化学関連及び舶用向け製品の販売が堅調に推移し、売上高は前年同期比で増加となりました。2022/11/11 10:32
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高226億81百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益68億13百万円(前年同期比29.2%増)、経常利益72億92百万円(前年同期比35.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54億11百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は169億20百万円(前年同期比18.2%増)、産業機器関連事業は57億38百万円(前年同期比18.2%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は23百万円(前年同期比61.5%減)となりました。