営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 17億7200万
- 2021年9月30日 +197.46%
- 52億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2021/11/12 10:47
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/12 10:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業においては、半導体需要の拡大に伴う受注の増加により、売上高は前年同期比で大きく増加いたしました。また、産業機器関連事業では、石油精製、石油化学市場等の需要低迷は続いているものの、精密機械装置向け製品の受注増により、売上高は前年同期比で増加となりました。2021/11/12 10:47
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高192億31百万円(前年同期比39.9%増)、営業利益52億71百万円(前年同期比197.4%増)、経常利益53億66百万円(前年同期比190.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億57百万円(前年同期比188.3%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は143億16百万円(前年同期比59.1%増)、産業機器関連事業は48億54百万円(前年同期比3.3%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は60百万円(前年同期比35.2%増)となりました。