6490 PILLAR

6490
2026/07/30
時価
2153億円
PER 予
18.37倍
2010年以降
赤字-22.31倍
(2010-2026年)
PBR
2.48倍
2010年以降
0.32-2.49倍
(2010-2026年)
配当
1.51%
ROE 予
13.47%
ROA 予
10.13%
資料
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PILLAR(6490)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
26億4200万
2009年3月31日 -87.74%
3億2400万
2009年12月31日
-8000万
2010年3月31日
4億1200万
2010年6月30日 +65.78%
6億8300万
2010年9月30日 +158.13%
17億6300万
2010年12月31日 +49.97%
26億4400万
2011年3月31日 +48.79%
39億3400万
2011年6月30日 -75.22%
9億7500万
2011年9月30日 +76.31%
17億1900万
2011年12月31日 +51.54%
26億500万
2012年3月31日 +46.1%
38億600万
2012年6月30日 -73.86%
9億9500万
2012年9月30日 +50.65%
14億9900万
2012年12月31日 +28.22%
19億2200万
2013年3月31日 +24.51%
23億9300万
2013年6月30日 -74.38%
6億1300万
2013年9月30日 +99.18%
12億2100万
2013年12月31日 +83.54%
22億4100万
2014年3月31日 +29.76%
29億800万
2014年6月30日 -77.92%
6億4200万
2014年9月30日 +113.71%
13億7200万
2014年12月31日 +68.15%
23億700万
2015年3月31日 +39.84%
32億2600万
2015年6月30日 -70.55%
9億5000万
2015年9月30日 +67.37%
15億9000万
2015年12月31日 +51.76%
24億1300万
2016年3月31日 +43.76%
34億6900万
2016年6月30日 -72.59%
9億5100万
2016年9月30日 +114.72%
20億4200万
2016年12月31日 +75.42%
35億8200万
2017年3月31日 +44.22%
51億6600万
2017年6月30日 -76.81%
11億9800万
2017年9月30日 +90.98%
22億8800万
2017年12月31日 +56.03%
35億7000万
2018年3月31日 +44.57%
51億6100万
2018年6月30日 -69.46%
15億7600万
2018年9月30日 +91.88%
30億2400万
2018年12月31日 +42.23%
43億100万
2019年3月31日 +19.18%
51億2600万
2019年6月30日 -83.52%
8億4500万
2019年9月30日 +113.61%
18億500万
2019年12月31日 +48.81%
26億8600万
2020年3月31日 +37.12%
36億8300万
2020年6月30日 -71.44%
10億5200万
2020年9月30日 +68.44%
17億7200万
2020年12月31日 +72.69%
30億6000万
2021年3月31日 +58.4%
48億4700万
2021年6月30日 -52.28%
23億1300万
2021年9月30日 +127.89%
52億7100万
2021年12月31日 +57.2%
82億8600万
2022年3月31日 +37.48%
113億9200万
2022年6月30日 -73.89%
29億7500万
2022年9月30日 +129.01%
68億1300万
2022年12月31日 +51.12%
102億9600万
2023年3月31日 +34.44%
138億4200万
2023年6月30日 -77.79%
30億7500万
2023年9月30日 +124.29%
68億9700万
2023年12月31日 +53.75%
106億400万
2024年3月31日 +33.97%
142億600万
2024年6月30日 -82.43%
24億9600万
2024年9月30日 +133.37%
58億2500万
2024年12月31日 +43.14%
83億3800万
2025年3月31日 +35.94%
113億3500万
2025年6月30日 -76.14%
27億500万
2025年9月30日 +107.21%
56億500万
2025年12月31日 +54.43%
86億5600万
2026年3月31日 +39.87%
121億700万

個別

2008年3月31日
17億1700万
2009年3月31日
-4億7000万
2010年3月31日
-7400万
2011年3月31日
32億4900万
2012年3月31日 -6.68%
30億3200万
2013年3月31日 -43.6%
17億1000万
2014年3月31日 +31.75%
22億5300万
2015年3月31日 +12.65%
25億3800万
2016年3月31日 +14.14%
28億9700万
2017年3月31日 +54.4%
44億7300万
2018年3月31日 +6.13%
47億4700万
2019年3月31日 -14.05%
40億8000万
2020年3月31日 -29.19%
28億8900万
2021年3月31日 +49.53%
43億2000万
2022年3月31日 +132.45%
100億4200万
2023年3月31日 +23.52%
124億400万
2024年3月31日 -2.28%
121億2100万
2025年3月31日 -25.75%
90億
2026年3月31日 -2.87%
87億4200万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
重要KPI項目は次の通りです。
One2030
連結売上高1,000億円
連結営業利益250億円
ROE(%)15%目標
<ガバナンスサマリー>*2026年5月現在
<サステナブル>Ⅲ.基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組み
2026/06/18 9:58
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
*営業利益/人=連結営業利益÷連結従業員数。
*全社に占める外国籍社員割合=連結・正社員以上を対象。
2026/06/18 9:58
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676百万円は、主に全社研究開発及び本社管理部門にかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/18 9:58
#4 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額18,724百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産34,449百万円及びセグメント間取引消去△15,724百万円であります。全社資産は主に当社の現金及び預金、本社管理部門にかかる有形固定資産及び投資有価証券であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,394百万円は、主に全社研究開発及び本社管理部門にかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 9:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2026/06/18 9:58
#6 役員報酬(連結)
・業績連動報酬に使用する指標は事業規模指標である連結売上高、持続的な企業価値向上指標として連結営業利益額、経営効率を示す連結営業利益率、資本効率の指標であるROE及びESG指標に加え、本年度より株価水準をKPIとして加え、各役位に応じウエイト付けし、連結売上高、連結営業利益額は前年との比較で評価しております。また、連結営業利益率、ROEは基準値を設定し、上下限値を設定し評価しております。ESG指標は、外部評価や自社でのESG項目の取組状況を総合的に判断し4段階で評価、株価については自社株価と日経平均株価との相対比較により評価しております。
2025年3月期の実績は、連結売上高は前年比98.9%、同じく連結営業利益は79.8%となりました。連結営業利益率は97.7%、ROEは115.4%の評価となりました。
また、ESG指標につきましては、CDPアンケートスコアを採用し、そのランクに応じて評価し、昨年はA-評価を得ましたので評価として120.0%を適用しました。新たに加えました株価につきましては59.1%になりました。
2026/06/18 9:58
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<中期経営ビジョン>当社グループは、「“社会を支える”未来を創る」というパーパスに基づき、「CLEAN(クリーン)」「SAFETY(セーフティ)」「FRONTIER(フロンティア)」を事業活動のスローガンとして、将来のあるべき姿を示した“価値創造プロセス”を定め、2023年4月スタートの中期経営計画「One2025(ワンニーゼロニーゴー)」を推進してきました。
最終年度である2025年度は、売上高・営業利益など主要なKPIについては達成に至らなかったものの、北京事務所の設立やジョ州新工場の竣工など、中国市場での拡販およびシェア拡大に向けた取り組みを着実に進めてまいりました。これらの実績および課題を踏まえ、2026年4月には2030年度を最終年度とする新たな中期経営計画「One2030(ワンニーゼロサンゼロ)」を策定しました。
One2030では、長期的な成長を見据えた指標として売上高1,000億円、営業利益250億円を目指し、さらなる飛躍を目指すための経営の方向性や成長戦略を示しております。次の基本方針のもと、各事業における取り組みを着実に進めてまいります。
2026/06/18 9:58
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当社グループは2023年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「One2025(ワンニーゼロニーゴー)」を策定し、「企業価値の更なる向上」に向けた変革に取り組み、目標達成に向け各種施策を推進して来ました。しかしながら、当連結会計年度は産業機器関連事業で成長した一方で、電子機器関連事業では、生成AI等の先端ノード分野における半導体需要の拡大は見られたものの、車載向けなど市場構成の大半を占める分野の回復が限定的であったことから、本格的な回復には至りませんでした。
なお、第4四半期に入ってからは半導体市場に持ち直しの動きが見られ、年度後半に受注が急回復しております。この結果、当連結会計年度の売上高は594億79百万円(前期比2.6%増)となり、利益面では、営業利益は121億7百万円(前期比6.8%増)、経常利益は129億46百万円(前期比12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、89億41百万円(前期比7.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/18 9:58

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