6490 PILLAR

6490
2026/03/18
時価
1935億円
PER 予
20.79倍
2010年以降
赤字-18.82倍
(2010-2025年)
PBR
2.3倍
2010年以降
0.32-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
1.68%
ROE 予
11.07%
ROA 予
8.44%
資料
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PILLAR(6490)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
26億4200万
2009年3月31日 -87.74%
3億2400万
2009年12月31日
-8000万
2010年3月31日
4億1200万
2010年6月30日 +65.78%
6億8300万
2010年9月30日 +158.13%
17億6300万
2010年12月31日 +49.97%
26億4400万
2011年3月31日 +48.79%
39億3400万
2011年6月30日 -75.22%
9億7500万
2011年9月30日 +76.31%
17億1900万
2011年12月31日 +51.54%
26億500万
2012年3月31日 +46.1%
38億600万
2012年6月30日 -73.86%
9億9500万
2012年9月30日 +50.65%
14億9900万
2012年12月31日 +28.22%
19億2200万
2013年3月31日 +24.51%
23億9300万
2013年6月30日 -74.38%
6億1300万
2013年9月30日 +99.18%
12億2100万
2013年12月31日 +83.54%
22億4100万
2014年3月31日 +29.76%
29億800万
2014年6月30日 -77.92%
6億4200万
2014年9月30日 +113.71%
13億7200万
2014年12月31日 +68.15%
23億700万
2015年3月31日 +39.84%
32億2600万
2015年6月30日 -70.55%
9億5000万
2015年9月30日 +67.37%
15億9000万
2015年12月31日 +51.76%
24億1300万
2016年3月31日 +43.76%
34億6900万
2016年6月30日 -72.59%
9億5100万
2016年9月30日 +114.72%
20億4200万
2016年12月31日 +75.42%
35億8200万
2017年3月31日 +44.22%
51億6600万
2017年6月30日 -76.81%
11億9800万
2017年9月30日 +90.98%
22億8800万
2017年12月31日 +56.03%
35億7000万
2018年3月31日 +44.57%
51億6100万
2018年6月30日 -69.46%
15億7600万
2018年9月30日 +91.88%
30億2400万
2018年12月31日 +42.23%
43億100万
2019年3月31日 +19.18%
51億2600万
2019年6月30日 -83.52%
8億4500万
2019年9月30日 +113.61%
18億500万
2019年12月31日 +48.81%
26億8600万
2020年3月31日 +37.12%
36億8300万
2020年6月30日 -71.44%
10億5200万
2020年9月30日 +68.44%
17億7200万
2020年12月31日 +72.69%
30億6000万
2021年3月31日 +58.4%
48億4700万
2021年6月30日 -52.28%
23億1300万
2021年9月30日 +127.89%
52億7100万
2021年12月31日 +57.2%
82億8600万
2022年3月31日 +37.48%
113億9200万
2022年6月30日 -73.89%
29億7500万
2022年9月30日 +129.01%
68億1300万
2022年12月31日 +51.12%
102億9600万
2023年3月31日 +34.44%
138億4200万
2023年6月30日 -77.79%
30億7500万
2023年9月30日 +124.29%
68億9700万
2023年12月31日 +53.75%
106億400万
2024年3月31日 +33.97%
142億600万
2024年6月30日 -82.43%
24億9600万
2024年9月30日 +133.37%
58億2500万
2024年12月31日 +43.14%
83億3800万
2025年3月31日 +35.94%
113億3500万
2025年6月30日 -76.14%
27億500万
2025年9月30日 +107.21%
56億500万
2025年12月31日 +54.43%
86億5600万

個別

2008年3月31日
17億1700万
2009年3月31日
-4億7000万
2010年3月31日
-7400万
2011年3月31日
32億4900万
2012年3月31日 -6.68%
30億3200万
2013年3月31日 -43.6%
17億1000万
2014年3月31日 +31.75%
22億5300万
2015年3月31日 +12.65%
25億3800万
2016年3月31日 +14.14%
28億9700万
2017年3月31日 +54.4%
44億7300万
2018年3月31日 +6.13%
47億4700万
2019年3月31日 -14.05%
40億8000万
2020年3月31日 -29.19%
28億8900万
2021年3月31日 +49.53%
43億2000万
2022年3月31日 +132.45%
100億4200万
2023年3月31日 +23.52%
124億400万
2024年3月31日 -2.28%
121億2100万
2025年3月31日 -25.75%
90億

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
重要KPI項目は次の通りです。
One2025
連結売上高575億円
連結営業利益103億円
ROE(%)10%以上
具体的な取組みとして、まず「コア事業の進化」においては、ますますの活況が期待される半導体市場にむけ、福知山第2工場を円滑に立上げることで市場の需要に対応いたします。また2023年4月より当社グループに参入したタンケンシールセーコウとのシナジー効果を早期に発現させる等、コア事業領域における新たなチャレンジを加速いたします。技術競争力向上に努め、流体制御関連機器市場における総合シールメーカーの強みを活かし、顧客ニーズの「専門化」「多様化」に対応した新たな製品開発やサービス展開を進めてまいります。また当社では継続的な企業の発展を生み出すのは人の力であると考えています。全体最適の発想で改革をリードする人財を育む事が重要であり、組織的なコア技術・技能伝承体制の構築や産学連携でのデータサイエンティスト育成等、事業環境の変化に柔軟に対応し、持続的成長のエンジンとなる人財育成に努めてまいります。
つぎに「グローバル競争力の強化」においては、Pillar Technology (Chuzhou) Co., Ltd.におけるふっ素樹脂製品の生産量拡大を始め、北京駐在所の設立など成長著しい中国における半導体市場の需要を取り込むほか、東南アジアを中心としたメカニカルシール補修のレスポンスを向上させるなど、エリア特性に応じたきめ細やかな対応とグローバルサプライチェーンの強化を図ることで、グローバルシェアの拡大を目指します。更に今後の市場の成長と新たな需要を見込むアフリカや中南米での市場規模調査と顧客開拓を着実に進めてまいります。併せて「海外ネットワークの構築」「グローバル人財の育成」にも取り組み、変化の激しいグローバル社会に即した組織体制を構築してまいります。
2025/06/19 11:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,121百万円は、主に全社研究開発及び本社管理部門にかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/19 11:13
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額18,773百万円は、事業セグメントに配分していない全社資産28,332百万円及びセグメント間取引消去△9,559百万円であります。全社資産は主に当社の現金及び預金、本社管理部門にかかる有形固定資産及び投資有価証券であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額676百万円は、主に全社研究開発及び本社管理部門にかかる設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/19 11:13
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格に基づいております。
2025/06/19 11:13
#5 役員報酬(連結)
・業績連動報酬に使用する指標は事業規模指標である連結売上高、持続的な企業価値向上指標として連結営業利益額、経営効率を示す連結営業利益率、資本効率の指標であるROE及びESG指標に加え、本年度より株価水準をKPIとして加え、各役位に応じウエイト付けし、連結売上高、連結営業利益額は前年との比較で評価しております。また、連結営業利益率、ROEは基準値を設定し、上下限値を設定し評価しております。ESG指標は、外部評価や自社でのESG項目の取組状況を総合的に判断し4段階で評価、株価については自社株価と日経平均株価との相対比較により評価しております。
2024年3月期の実績は、連結売上高は前年比120.3%、同じく連結営業利益は102.6%となりました。連結営業利益率は135.6%、ROEは200.0%の評価となりました。
また、ESG指標につきましては、CDPアンケートスコアを採用し、そのランクに応じて評価し、昨年はB評価を得ましたので評価として110.0%を適用しました。新たに加えました株価につきましては118.2%になりました。
2025/06/19 11:13
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・財務数値目標
0102010_005.jpg
(単位:億円)
連結売上高586579575
連結営業利益142113103
ROE(%)16.7%11.5%10%以上
・非財務目標
2025/06/19 11:13
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループは2023年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「One2025」を策定し、「企業価値の更なる向上」に向けた変革に取り組み、目標達成に向け各種施策を推進しております。しかしながら、当連結会計年度は当社の主力である電子機器関連事業において生成AIなど一部の半導体需要の拡大はあったものの市場全体の回復に至りませんでした。
この結果、当連結会計年度の売上高は579億88百万円(前期比1.1%減)となり、利益面では、営業利益は113億35百万円(前期比20.2%減)、経常利益は114億74百万円(前期比24.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、82億99百万円(前期比23.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/19 11:13

IRBANK 採用情報

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。