営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 26億8600万
- 2020年12月31日 +13.92%
- 30億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2021/02/10 9:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、当社グループ内の管理体制を見直したことに伴い、一部の連結子会社について報告セグメントの区分を変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2021/02/10 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、産業機器関連事業では、自動車向けに改善の傾向がみられましたが、石油プラント向け等の需要低迷により、売上高は前年同期比で減少いたしました。一方、電子機器関連事業においては、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品が牽引し、売上高は前年同期比で増加いたしました。2021/02/10 9:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高211億16百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益30億60百万円(前年同期比13.9%増)、経常利益31億57百万円(前年同期比16.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億33百万円(前年同期比8.4%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は69億29百万円(前年同期比14.2%減)、電子機器関連事業は141億22百万円(前年同期比5.3%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は63百万円(前年同期比7.0%増)となりました。