- 6490
- 2026/09/11
- 時価
- 2263億円
- PER 予
- 14.76倍
- 2010年以降
- 赤字-22.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2010年以降
- 0.32-2.49倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.44%
- ROE 予
- 16.73%
- ROA 予
- 12.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 82億8600万
- 2022年12月31日 +24.26%
- 102億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。2023/02/10 13:50
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 13:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、電子機器関連事業においては、半導体・液晶製造装置関連業界向けピラフロン製品の販売が堅調に推移し、売上高は前年同期比で増加いたしました。また、産業機器関連事業でも、半導体市場に関連する精密機械装置向け製品、化学関連及び舶用向け製品の販売が堅調で、売上高は前年同期比で増加いたしました。2023/02/10 13:50
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高354億73百万円(前年同期比19.5%増)、営業利益102億96百万円(前年同期比24.3%増)、経常利益105億85百万円(前年同期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益77億40百万円(前年同期比29.1%増)となりました。
連結売上高をセグメント別に見ますと、電子機器関連事業は268億5百万円(前年同期比19.7%増)、産業機器関連事業は86億36百万円(前年同期比20.0%増)、その他部門(不動産賃貸業等)は31百万円(前年同期比64.0%減)となりました。