営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 24億1300万
- 2016年12月31日 +48.45%
- 35億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去1百万円及び棚卸資産の調整額△12百万円であります。2017/02/10 11:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去3百万円及び棚卸資産の調整額△28百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 11:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高をセグメント別に見ますと、産業機器関連事業は76億32百万円(前年同期比2.0%増)、電子機器関連事業は115億65百万円(前年同期比28.3%増)、その他部門(不動産賃貸等)は70百万円(前年同期比12.9%増)となりました。2017/02/10 11:29
また、営業利益のセグメント別につきましては、産業機器関連事業は13億20百万円(前年同期比20.2%増)、電子機器関連事業は22億58百万円(前年同期比71.6%増)、その他部門(不動産賃貸等)は27百万円(前年同期比195.5%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題