建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 85億200万
- 2018年3月31日 +16.8%
- 99億3000万
有報情報
- #1 本社移転関連費用の注記
- なお、本社移転関連費用に含む減損損失については、以下のとおりであります。2018/06/26 11:55
当社グループは、原則として、事業用資産については管理会計上の事業単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 大阪府大阪市 遊休資産 建物及び構築物 76百万円
前連結会計年度において、本社機能の移転に伴い事業の用に供していない遊休資産について、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(76百万円)として計上いたしました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/26 11:55
建物及び構築物 8 ~ 50年
機械装置及び運搬具 4 ~ 14年