純資産
連結
- 2021年3月31日
- 457億7600万
- 2022年3月31日 +15.03%
- 526億5800万
- 2023年3月31日 +12.74%
- 593億6800万
個別
- 2021年3月31日
- 407億1300万
- 2022年3月31日 +14.65%
- 466億7600万
- 2023年3月31日 +12.41%
- 524億7000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しており、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
主として総平均法
商品
総平均法
原材料
(主要原材料)
月次平均法
(仕入部品)
総平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/22 14:57 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ7億91百万円増加し、131億24百万円となりました。主な増加は短期借入金の増加10億円であります。2023/06/22 14:57
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ67億9百万円増加し、593億68百万円となりました。主な増加は利益剰余金の増加71億62百万円であります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/22 14:57
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/06/22 14:57
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/06/22 14:57
(評価差額は全部純資産直入法により処理しており、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/22 14:57
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 2,227.16円 2,548.19円 1株当たり当期純利益 350.47円 442.99円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。