- 6403
- 2026/06/23
- 時価
- 172億円
- PER
- 13.96倍
- 2010年以降
- 赤字-232.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.41-1.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 11.24%
- ROA
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
水道機工(6403)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4億7400万
- 2011年6月30日
- -2000万
- 2012年6月30日
- 5300万
- 2013年6月30日
- -2億800万
- 2014年6月30日 -50%
- -3億1200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/08/10 9:57
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益(損失)に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、グループ全体で32億48百万円(前年同期比22.6%減)と前年同期比で減少となりました。主な要因は、上下水道事業において、高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しに努めたものの、前年同期比で工事出来高が減少したことによるものです。2023/08/10 9:57
損益の状況については、上下水道事業における減収による売上総利益の減少に加え、販売費及び一般管理費において、管理強化のための要員拡充等による人件費増加もあり、営業損失4億55百万円(前年同期は営業損失1億23百万円)となりました。また、経常損失は、持分法による投資損失1億97百万円を計上した結果、4億99百万円(前年同期は経常損失2億14百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億54百万円)となりました。
なお、当社グループ主力の水処理事業の特徴としては、売上計上が第4四半期連結会計期間に集中する傾向がある一方、販売費及び一般管理費等は各四半期における変動が少ないことから、利益面も売上高と同様に、第4四半期連結会計期間に偏重する傾向があります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2023/08/10 9:57