構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1800万
- 2014年3月31日 -5.56%
- 1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 11:10
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 11:10
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 建物及び構築物 5百万円 機械及び装置 - 機械及び装置 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の部門に基づいて資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産については、それぞれ個別の資産を単位としてグルーピングを行っております。2014/06/27 11:10
上記資産については、賃貸契約の終了により、将来キャッシュ・フローが見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(24百万円)に計上しております。その内訳は、建物及び構築物(0百万円)、機械装置及び運搬具(23百万円)であります。
なお、回収可能価額は、備忘価額等をもとに算出しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/27 11:10
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~15年