- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益及び損失の金額に関する情報
2015/02/12 14:09- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
当社グループの売上高及び営業費用は、通常の営業の形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第1~3の各四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用との間に著しい相違があり、第1~3の各四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。
2015/02/12 14:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この減少の要因は、運転管理委託契約の更新時期集中に伴う契約増加の一方で、水処理プラント大口案件の契約減少並びに発注時期の遅れが主な減少要因となります。
売上高については、受注高の減少並びに工程進捗の状況変化などにより、80億94百万円(前年同期比3.0%減少)となりました。
損益の状況につきましては、前年同期に比べ採算の良い案件の工事進捗を背景に、売上総利益率が前年同期に比べ改善するものの、営業損失1億41百万円(前年同期は営業損失4億24百万円)、経常損失90百万円(前年同期は経常損失3億79百万円)、四半期純損失1億42百万円(前年同期は四半期純損失3億20百万円)となりました。
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