- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2017/08/09 13:18- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
当社グループの売上高及び営業費用は、通常の営業の形態として、第4四半期連結会計期間に完成する工事の割合が大きいため、第1~3の各四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用との間に著しい相違があり、第1~3の各四半期連結会計期間と第4四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。
2017/08/09 13:18- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の業績については、受注高は、グループ全体で33億17百万円(前年同期比24.9%増)と前年同期比で増加となりました。受注高増加の主な要因は、上下水道事業において大口更新案件の受注が前年同期比で増加したことによるものです。
売上高については、グループ全体で22億17百万円(前年同期比28.3%増)と前年同期比で増加となりました。売上高増加の主な要因は、上下水道事業において受注案件の工事進捗が前年同期比で増加したことによるものです。
損益の状況については、上下水道事業における売上高増加及び売上総利益率の改善により売上総利益が前年同期比で増加となった結果、営業損失4億5百万円(前年同期は営業損失4億52百万円)、経常損失3億86百万円(前年同期は経常損失4億90百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億67百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億36百万円)となりました。
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