- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/27 14:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
工具器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:10 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦以外の国又は地域に所在する連結子会社及び在外支店がないため、該当事項はありません。
2019/06/27 14:10- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/06/27 14:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前期と比較して7億39百万円増加し、178億27百万円となっております。主な要因としては、受取手形及び売掛金が2億80百万円、流動資産その他が10億38百万円がそれぞれ増加した一方、預け金が6億98百万円減少したこと等によるものです。
(固定資産)
前期と比較して5億89百万円増加し、53億9百万円となっております。主な要因としては、有形固定資産は、19百万円増加し、無形固定資産は、14百万円減少し、投資その他の資産は、5億84百万円増加したことによるものです。
2019/06/27 14:10- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/27 14:10- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3)デリバティブの評価基準及び評価方法…時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 14:10- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~50年
機械装置及び運搬具 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:10 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| Suido Kiko Middle East Co.,Ltd. |
| 流動資産合計 | 7,176 | 7,306 |
| 固定資産合計 | 78 | 209 |
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2019/06/27 14:10