- 6408
- 2026/09/24
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 20.75倍
- 2010年以降
- 赤字-38.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.33%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
小倉クラッチ(6408)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 輸送機器用事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億6700万
- 2014年12月31日 -26.87%
- 6億3400万
- 2015年12月31日 +56.31%
- 9億9100万
- 2016年12月31日 -32.8%
- 6億6600万
- 2017年12月31日 +26.13%
- 8億4000万
- 2018年12月31日 -1.55%
- 8億2700万
- 2019年12月31日 -13.42%
- 7億1600万
- 2020年12月31日
- -4億7600万
- 2021年12月31日 -38.66%
- -6億6000万
- 2022年12月31日
- -2億8700万
- 2023年12月31日
- -3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、防災関連業界向け等の輸送機器用事業及び一般産業用事業以外の事業等を含んでおります。2024/02/14 15:02
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、防災関連業界向け等の輸送機器用事業及び一般産業用事業以外の事業等を含んでおります。2024/02/14 15:02
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、防災関連業界向け等の輸送機器用事業及び一般産業用事業以外の事業等を含んでおります。2024/02/14 15:02
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送機器用事業
輸送機器用事業においては、コロナ禍から回復や半導体不足の解消、新規ビジネスの獲得などにより、日本、アジア(中国除く)などの販売が増加しました。
その結果、売上高は23,162百万円と前年同期と比べ1,379百万円の増加(前年同期比6.3%増)となり、セグメント損失は38百万円(前年同期は287百万円のセグメント損失)となりました。2024/02/14 15:02