- 6408
- 2026/09/04
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 20.72倍
- 2010年以降
- 赤字-38.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.33%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 15:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1 四半期連結損益計算書の営業利益 1,025
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 15:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) 0 四半期連結損益計算書の営業利益 783 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、日本経済においては、輸出や鉱工業生産が緩やかに回復し、個人消費も持ち直しが見られますが、急激な為替変動に見舞われるなど先行き不透明な状況が続いています。2017/02/10 15:04
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、28,173百万円と前年同期と比べ992百万円の減少(前年同期比3.4%減)となりました。営業利益は783百万円と前年同期と比べ241百万円の減少(前年同期比23.5%減)、経常利益は660百万円と前年同期と比べ116百万円の増加(前年同期比21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は390百万円と前年同期と比べ183百万円の増加(前年同期比88.8%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。