営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7億3900万
- 2018年3月31日 +70.5%
- 12億6000万
個別
- 2017年3月31日
- 2億7800万
- 2018年3月31日 +110.79%
- 5億8600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ハ.当社の報酬等の額の決定に関する事項2020/12/16 15:09
業績に連動した報酬制度を導入しており、経営目標である営業利益の達成に応じた報酬体系を採用しております。
④ 取締役の定数 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/12/16 15:09
(注) 全社資産は、主に現金預金、子会社株式以外の投資、遊休資産、賃貸不動産の土地建物であります。(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 42 113 連結財務諸表の営業利益 739 1,260 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/12/16 15:09
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/12/16 15:09
当社グループは、経営戦略策定において、経営資源を柔軟かつ効率的に活用することに努めており、売上高営業利益率を参考としつつ、長期的、継続的な会社の発展、企業価値の向上を目指しております。
(3)中期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループは『Challenge 500』をスローガンに幅広い製品群を活かして販路の拡大に努めたほか、生産性向上や原価低減活動などにより利益確保に努めてまいりました。2020/12/16 15:09
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高は40,482百万円(前年同期比7.0%増)となりました。営業利益は1,260百万円(前年同期比70.4%増)、経常利益は1,211百万円(前年同期比86.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は796百万円(前年同期比136.8%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。