営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 4億200万
- 2020年6月30日
- -1億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/16 15:23
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 30 四半期連結損益計算書の営業利益 402
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/16 15:23
(単位:百万円) 「その他」の区分の利益 4 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △117 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止による経済活動の自粛などにより消費が大幅に減少しました。徐々に経済の動き出しは見られるものの、第2波の発生も懸念されることから先行きが見えない状況となっています。世界経済についても、米中の貿易摩擦の長期化に加え、新型コロナウイルス感染症の拡大による製造業の工場操業停止や都市封鎖、人・物の移動規制などにより経済が停滞したことで、非常に厳しい景気となりました。2020/12/16 15:23
このような状況のもとで、当社グループはグローバル市場で積極的な販売活動を行ってまいりましたが、当第1四半期連結累計期間における売上高は、8,142百万円と前年同期と比べ2,465百万円の減少(前年同期比23.2%減)となりました。営業損失は117百万円(前年同期は402百万円の営業利益)、経常損失は159百万円(前年同期は358百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は200百万円(前年同期は362百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。