- #1 会計方針に関する事項(連結)
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2026/06/25 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては、流動負債は主に、電子記録債務の減少等により20,752百万円(前期末比1,335百万円減)となり、固定負債は主に、社債の減少等により6,676百万円(前期末比547百万円減)となりました。その結果、負債合計は27,428百万円(前期末比1,883百万円減)となりました。
(純資産の部)
純資産につきましては、利益剰余金の増加等により19,857百万円(前期末比2,156百万円増)となりました。
2026/06/25 15:00- #3 財務制限条項に関する注記(連結)
当社グループが締結しているシンジケートローン契約による長期借入金1,571百万円(うち1年以内返済額 428百万円)には次のとおり財務制限条項が付されております。これらに抵触した場合には、当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。
(1)2023年3月期(当該決算期を含む。)以降、各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
(2)2023年3月期(当該決算期を含む。)以降、各年度の決算期における単体及び連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
2026/06/25 15:00- #4 財務制限条項に関する注記、貸借対照表関係
当社が締結しているシンジケートローン契約による長期借入金1,571百万円(うち1年以内返済額 428百万円)には次のとおり財務制限条項が付されております。これらに抵触した場合には、当該借入金の一括返済を求められる可能性があります。
(1)2023年3月期(当該決算期を含む。)以降、各年度の決算期の末日における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、前年同期比75%以上に維持すること。
(2)2023年3月期(当該決算期を含む。)以降、各年度の決算期における単体及び連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
2026/06/25 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2026/06/25 15:00- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) | 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 11,831円08銭 | 13,275円10銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 776円88銭 | 1,004円37銭 |
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/25 15:00