訂正有価証券報告書-第90期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、2019年3月27日開催の取締役会の決議のとおり、2019年4月1日付で、砂永精工電子(東莞)有限公司の持分を取得し、子会社化しました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 砂永精工電子(東莞)有限公司
事業の内容 OA機器用クラッチの製造・販売
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループのOA機器用クラッチの生産の拡大、ならびに生産コストの削減目的のため。
(3) 企業結合日
2019年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
持分取得
(5) 結合後企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
(6) 取得した持分比率
企業結合直前に所有していた持分比率 0.00%
企業結合日に取得した持分比率 100.00%
取得後の持分比率 100.00%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として持分を取得したことによるものです。
2. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3. 主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
取得による企業結合
当社は、2019年3月27日開催の取締役会の決議のとおり、2019年4月1日付で、砂永精工電子(東莞)有限公司の持分を取得し、子会社化しました。
1. 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 砂永精工電子(東莞)有限公司
事業の内容 OA機器用クラッチの製造・販売
(2) 企業結合を行った主な理由
当社グループのOA機器用クラッチの生産の拡大、ならびに生産コストの削減目的のため。
(3) 企業結合日
2019年4月1日
(4) 企業結合の法的形式
持分取得
(5) 結合後企業の名称
結合後の企業の名称に変更はありません。
(6) 取得した持分比率
企業結合直前に所有していた持分比率 0.00%
企業結合日に取得した持分比率 100.00%
取得後の持分比率 100.00%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として持分を取得したことによるものです。
2. 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 610百万円 | |
| 取得原価 610百万円 |
3. 主要な取得関連費用の内訳及び金額
現時点では確定しておりません。
4. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
5. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。