- #1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/26 11:29- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.土地の当期首残高及び当期末残高の(内書)は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
2.「建物」の「当期増加額」は東京都港区における内装工事を行ったことによるものであります。
3.「機械及び装置」の「当期減少額」は静岡県掛川市における機械装置の除却を行ったことによるものであります。
2026/06/26 11:29- #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1991年4月 | 安田生命相互保険会社入社(現明治安田生命相互保険会社) |
| 2007年11月 | 明治建物株式会社入社 |
| 2008年4月 | 当社入社 企画部マネージャ |
2026/06/26 11:29- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末と比較して22億6千8百万円増加し、60億4千1百万円となりました。主な内訳としては現金及び預金が12億6千4百万円の増加となったこと、受取手形、売掛金及び契約資産が4億3千6百万円増加したことなどによります。
固定資産は前連結会計年度末と比較して1億5千3百万円増加し、21億2千3百万円となりました。主な内訳としてはキャストリコの連結子会社化に伴い、のれん4億3千8百万円を計上した一方、同社株式の投資有価証券が約5億9千8百万円減少したこと、建物及び構築物(純額)が1億1千9百万円増加したこと、繰延税金資産が1億1千万円増加したこと、差入保証金が5千9百万円の増加したことなどによります。
(負債の部)
2026/06/26 11:29- #5 設備投資等の概要
(1)工業炉燃焼装置関連事業
当連結会計年度の主な設備投資は、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の購入に総額5,175千円の投資を実施しました。
(2)エレクトロニクス関連事業
2026/06/26 11:29- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
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