- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額1,878,551千円は各報告セグメントに配分していない全社資産1,878,551千円であります。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社のソフトウエア購入額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2019/06/24 16:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△159,652千円には、セグメント間取引消去△201千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,450千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,985,774千円は各報告セグメントに配分していない全社資産1,985,774千円であります。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社のソフトウエア購入額等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/24 16:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2019/06/24 16:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、使用した資金は1千5百万円(前連結会計年度は9千4百万円の使用)となりました。これは主として有形及び無形固定資産の取得等による支出1千4百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/24 16:59- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
その他 3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
2019/06/24 16:59- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
2019/06/24 16:59- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/24 16:59