- 6494
- 2026/09/02
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 45.03倍
- 2010年以降
- 赤字-116.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.27-3.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.79%
- ROA 予
- 1.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2019年3月31日
- 27億9690万
- 2020年3月31日 +6.04%
- 29億6575万
- 2021年3月31日 +19.89%
- 35億5568万
個別
- 2019年3月31日
- 32億9921万
- 2020年3月31日 -10.75%
- 29億4451万
- 2021年3月31日 +17.65%
- 34億6416万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2021/06/24 10:20
当社は、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/24 10:20
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高につきましては期初受注残約12億1千4百万円に加え、前期より引き合いのあった比較的大型の案件等が受注に至ったものの、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によりメンテナンス業務をはじめとするその他の受注が厳しい状況で推移したことなどから、売上高は23億9百万円(前年比13.4%減)となりました。利益面につきましては、厳格な案件管理と徹底した販管費の節減を実施したことなどにより営業利益1億6千8百万円(前年比328.3%増)、経常利益2億2千1百万円(前年比470.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2億1百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1億6千5百万円)となりました。2021/06/24 10:20
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末と比較して6億3千8百万円増加し47億7百万円、負債は前連結会計年度末と比較して4千8百万円増加し11億5千2百万円、純資産は新株予約権行使により資本金及び資本準備金合わせて3億8千2百万円増加したほか、親会社株主に帰属する当期純利益の計上2億1百万円などにより、前連結会計年度末と比較して5億8千9百万円増加し35億5千5百万円となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/24 10:20
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,965,752 3,555,689 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 4,896 - (うち新株予約権(千円)) (4,896) -