- 6496
- 2026/09/03
- 時価
- 206億円
- PER 予
- 11.76倍
- 2010年以降
- 4.88-21.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.3-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 5.69%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
中北製作所(6496)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 1億9903万
- 2009年5月31日 +21.21%
- 2億4125万
- 2010年5月31日 -30.96%
- 1億6655万
- 2011年5月31日 -1.04%
- 1億6483万
- 2012年5月31日 -10.99%
- 1億4671万
- 2018年5月31日 -14.47%
- 1億2548万
- 2019年5月31日 +83.12%
- 2億2978万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/08/26 12:53
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額756,455千円は、会計処理の確定により383,706千円減少し、372,749千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が485,089千円増加、繰延税金資産が101,383千円減少したことによるものであります。また、前連結会計年度末ののれんは354,839千円減少し、顧客関連資産は448,595千円増加し、繰延税金資産は93,756千円減少しております。
なお、前連結会計年度の連結損益計算書へ与える影響は軽微であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/08/26 12:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2026/08/26 12:53
繰延税金資産については、将来の課税所得を十分に確保できることを検討した上で、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、繰延税金資産が減少した場合、税金費用が計上される可能性があります。
c.棚卸資産の評価