中北製作所(6496)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 1億9903万
- 2009年5月31日 +21.21%
- 2億4125万
- 2010年5月31日 -30.96%
- 1億6655万
- 2011年5月31日 -1.04%
- 1億6483万
- 2012年5月31日 -10.99%
- 1億4671万
- 2018年5月31日 -14.47%
- 1億2548万
- 2019年5月31日 +83.12%
- 2億2978万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/27 14:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) (繰延税金資産) 退職給付引当金 96,296千円 97,560千円 繰延税金負債合計 905,766 640,699 繰延税金資産の純額 △355,256 △44,764 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/08/27 14:42
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年5月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 153,190千円 繰延税金負債合計 804,424 繰延税金資産の純額 17,871 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2025/08/27 14:42
繰延税金資産については、将来の課税所得を十分に確保できることを検討した上で、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しておりますが、繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、繰延税金資産が減少した場合、税金費用が計上される可能性があります。
c.棚卸資産の評価