- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/08/31 9:26- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2015/08/31 9:26- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.投資有価証券
| 区分 | 金額(千円) |
| 株式 | 1,795,181 |
| 債券 | 806,020 |
| 合計 | 2,601,201 |
2015/08/31 9:26 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用することとしております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3~50年
機械及び装置 12年
(2)無形固定資産 (リース資産を除く)
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/08/31 9:26 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(平成26年5月31日) | 当事業年度(平成27年5月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 4,367,890千円 | 4,634,123千円 |
2015/08/31 9:26- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/08/31 9:26- #7 業績等の概要
当事業年度において投資活動の結果獲得した資金は1,081百万円(前事業年度は804百万円の支出)となりました。
これは主として、定期預金の減少による収入1,000百万円(前事業年度は定期預金の増加による支出1,500百万円)、投資有価証券の償還による収入400百万円(前事業年度は収入6百万円)、有価証券の償還による収入100百万円(対前事業年度比94.0%減)があった一方、有価証券の取得による支出301百万円(対前事業年度比24.9%減)、固定資産の取得による支出142百万円(対前事業年度比3.1%減)があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/08/31 9:26- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売した製品の初期調整費用及び無償によるサービス費用に係る支出に備えるため、過去の実績等に基づいて算定した金額を計上しております。
④投資及び固定資産の減損
投資有価証券等につきましては、時価の下落率が50%以上の場合はすべて評価減の対象とし、30%以上50%未満の場合は2事業年度以上継続した時に個別に回復可能性を検討した上で、評価減の対象としております。
2015/08/31 9:26- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) | 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) |
| 期首残高 | 35,422千円 | 36,023千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | - |
| 時の経過による調整額 | 601 | 611 |
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