売上高
個別
- 2017年5月31日
- 216億7833万
- 2018年5月31日 +0.51%
- 217億8841万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/08/30 9:29
(注)当社は、平成29年12月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、当事業年度の期首に当該株(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 5,384,607 11,062,612 16,253,203 21,788,419 税引前四半期(当期)純利益(千円) 518,772 1,034,727 1,448,923 1,853,356 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/08/30 9:29
2.地域ごとの情報自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,965,881 7,045,445 5,667,009 21,678,335
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/08/30 9:29
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/08/30 9:29
当社は、経営環境が絶えず変化するなかで、会社の経営の基本方針に則った経営基盤の確保の為、財務の健全性・安定性、収益性の向上が必要であると理解しております。当社は生産性向上と原価低減への不断の努力を継続することで、業績目標等を確実に達成し、売上高営業利益率及び自己資本比率の維持及び向上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における受注高は、18,004百万円(対前事業年度比7.1%減)となり、1,382百万円前事業年度を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁7,655百万円、バタフライ弁5,718百万円、遠隔操作装置4,630百万円となり、対前事業年度比では、バタフライ弁が556百万円増加したものの、自動調節弁は1,115百万円、遠隔操作装置は823百万円の減少となりました。2018/08/30 9:29
売上高では、21,788百万円(対前事業年度比0.5%増)となり、110百万円前事業年度を上回りました。品種別では、自動調節弁8,880百万円、バタフライ弁6,985百万円、遠隔操作装置5,922百万円となり、対前事業年度比では、遠隔操作装置が255百万円増加しましたが、自動調節弁は85百万円、バタフライ弁は59百万円の減少となりました。輸出関連の売上高は、3,761百万円となり、前事業年度を1,022百万円下回りました。当事業年度末の受注残高は期首に比べて3,783百万円減の10,195百万円となりました。
利益面では、経常利益は1,853百万円(対前事業年度比4.4%増)、当期純利益は1,265百万円(対前事業年度比5.2%増)といずれも前事業年度並みとなりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2018/08/30 9:29
自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,880,193 6,985,623 5,922,603 21,788,419