売上高
個別
- 2019年5月31日
- 190億8423万
- 2020年5月31日 -2.33%
- 186億3940万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/08/28 9:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 4,135,083 9,265,658 13,948,730 18,639,400 税引前四半期(当期)純利益(千円) 135,414 675,410 816,570 1,081,451 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/08/28 9:24
2.地域ごとの情報自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,464,616 5,397,406 5,222,215 19,084,237
(売上高における国又は地域の分類に関する補足情報) - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/08/28 9:24
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 三菱日立パワーシステムズ㈱ 2,259,242 バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業 今治造船㈱ 1,864,983 バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (売上高における国又は地域の分類に関する補足情報)2020/08/28 9:24
当事業年度より社内管理との整合性を図るため、国又は地域に分類する基準を、「売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。」から「売上高は顧客の所在地を基礎とし、事業活動の相互関連性を考慮して、国又は地域に分類しております。」に変更しております。それに伴い、前事業年度まで「日本」に集計し表示しておりました顧客の一部を当事業年度より「韓国」として集計し表示しております。なお、前事業年度については、変更後の分類に組み替えて表示しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/08/28 9:24
当社は、経営環境が絶えず変化するなかで、会社の経営の基本方針に則った経営基盤の確保の為、財務の健全性・安定性、収益性の向上が必要であると理解しております。当社は生産性向上と原価低減への不断の努力を継続することで、業績目標等を確実に達成し、売上高営業利益率及び自己資本比率の維持及び向上を目指してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な受注先の造船業界では、環境規制に伴う改造需要等があったものの、新造船市況は依然として低調な状態が続いており、さらに、新型コロナウイルスの感染症の感染拡大が事業活動にさまざまな制約を与え、当社を取り巻く環境は大変厳しい状況にありました。このような経営環境のなか、当社は短納期対応も含めた受注活動を展開し、メンテナンス関連の受注獲得にも注力しました。2020/08/28 9:24
新型コロナウイルス感染症の影響でございますが、受注高は概ね順調に推移しました。また、海外への渡航が制限されたことにより、一部の海外でのアフターサービス案件において、キャンセルや納期延期等が発生しましたが、海外の協力会社の協力を得て対応したものもあり、売上高への影響は軽微でありました。資材調達先の動向ですが、一時期海外製造拠点を持つ資材調達先において若干の納期遅れが発生したものの大きな支障は出ませんでした。
当事業年度における受注高は、19,209百万円(対前事業年度比0.6%減)となり、114百万円前事業年度を下回りました。品種別にみますと、自動調節弁8,625百万円、バタフライ弁5,503百万円、遠隔操作装置5,080百万円となり、対前事業年度比では、遠隔操作装置が542百万円増加しましたが、自動調節弁は547百万円、バタフライ弁は108百万円の減少となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2020/08/28 9:24
自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 8,983,119 4,996,292 4,659,989 18,639,400