売上高
個別
- 2022年5月31日
- 171億5784万
- 2023年5月31日 -8.05%
- 157億7722万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/08/30 10:12
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 3,822,477 8,217,111 11,742,930 15,777,228 税引前四半期(当期)純利益(千円) 277,833 584,388 748,997 1,124,368 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/30 10:12
2.地域ごとの情報自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 7,605,397 5,507,725 4,044,727 17,157,849
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/08/30 10:12
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 三菱重工業㈱ 2,198,817 バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/30 10:12
(2)国又は地域別の収益の分解情報バルブ及び遠隔操作装置製造・販売事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 17,157,849
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、事業活動の相互関連性を考慮して、国又は地域に分類しております。2023/08/30 10:12
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/08/30 10:12
当社は、経営環境が絶えず変化するなかで、会社の経営の基本方針に則った経営基盤の確保の為、財務の健全性・安定性、収益性の向上が必要であると理解しております。当社は生産性向上と原価低減への不断の努力を継続することで、業績目標等を確実に達成し、売上高営業利益率及び自己資本比率の維持及び向上を目指してまいりま
す。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な受注先の造船業界では、新造船市況に回復の動きがみられ、当社は、舶用関連において、積極的な営業活動を展開し、また、発電プラント関連においても受注獲得に努め、修理やメンテナンス関連の部品注文獲得にも注力しました。2023/08/30 10:12
新型コロナウイルス感染症の影響でございますが、受注高及び売上高、資材調達に関してもほとんど影響はごいざいません。
当事業年度における受注高は、18,781百万円(対前事業年度比15.9%増)となり、2,578百万円前事業年度を上回りました。品種別にみますと、自動調節弁7,986百万円、バタフライ弁6,034百万円、遠隔操作装置4,760百万円となり、対前事業年度比では、自動調節弁は430百万円、バタフライ弁は1,246百万円、遠隔操作装置は901百万円の増加となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2023/08/30 10:12
自動調節弁 バタフライ弁 遠隔操作装置 合計 外部顧客への売上高 6,719,139 4,973,845 4,084,244 15,777,228