グローリー(6457)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 220億6400万
- 2009年3月31日 -89.12%
- 24億100万
- 2009年12月31日 +358.52%
- 110億900万
- 2010年3月31日 +71.43%
- 188億7300万
- 2010年9月30日 -78.12%
- 41億3000万
- 2010年12月31日 +9.54%
- 45億2400万
- 2011年3月31日 +106.59%
- 93億4600万
- 2011年9月30日 -79.48%
- 19億1800万
- 2012年3月31日 +474.45%
- 110億1800万
- 2012年9月30日 -59.63%
- 44億4800万
- 2013年3月31日 +230.58%
- 147億400万
- 2013年9月30日 -82.26%
- 26億800万
- 2014年3月31日 +575.73%
- 176億2300万
- 2014年9月30日
- -19億5900万
- 2015年3月31日
- 211億7100万
- 2015年9月30日 -72.29%
- 58億6600万
- 2016年3月31日 +379.75%
- 281億4200万
- 2016年9月30日 -57.13%
- 120億6400万
- 2017年3月31日 +149.39%
- 300億8700万
- 2017年9月30日 -91.67%
- 25億500万
- 2018年3月31日 +482.24%
- 145億8500万
- 2018年9月30日 -69.61%
- 44億3300万
- 2019年3月31日 +448.16%
- 243億
- 2019年9月30日 -57.75%
- 102億6600万
- 2020年3月31日 +139.19%
- 245億5500万
- 2020年9月30日 -98.07%
- 4億7400万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 284億4300万
- 2021年9月30日 -68.85%
- 88億6100万
- 2022年3月31日 +16.41%
- 103億1500万
- 2022年9月30日
- -160億1900万
- 2023年3月31日 -2.92%
- -164億8600万
- 2023年9月30日
- -12億3900万
- 2024年3月31日
- 418億5400万
- 2024年9月30日 -80.64%
- 81億300万
- 2025年3月31日 +464.63%
- 457億5200万
- 2025年9月30日 -72.38%
- 126億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/19 14:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、45,752百万円の収入となりました(前期は41,854百万円の収入)。これは、主に法人税等の支払18,978百万円等による資金の減少があった一方、売上債権の減少20,458百万円、減価償却費15,339百万円、のれん償却費8,694百万円、棚卸資産の減少15,497百万円等の資金の増加があったためであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/19 14:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」及び「投資事業組合運用損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,922百万円は、「退職給付に係る資産の増減額(△は増加)」△3,726百万円、「投資事業組合運用損益(△は益)」△11百万円、「その他」△1,184百万円として組み替えております。