グローリー(6457)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億3700万
- 2009年3月31日
- -1億4400万
- 2010年3月31日 -146.53%
- -3億5500万
- 2011年3月31日
- 2億1800万
- 2012年3月31日 -50%
- 1億900万
- 2013年3月31日
- -44億3000万
- 2014年3月31日 -105.62%
- -91億900万
- 2015年3月31日 -2.13%
- -93億300万
- 2016年3月31日
- -25億
- 2017年3月31日
- 88億1900万
- 2018年3月31日
- -38億3500万
- 2019年3月31日
- 11億6500万
- 2020年3月31日 +70.3%
- 19億8400万
- 2021年3月31日
- -93億2300万
- 2022年3月31日
- 1億4800万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 281億5900万
- 2024年3月31日
- -83億9700万
- 2025年3月31日 -174.76%
- -230億7200万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社はグループ間でキャッシュマネジメントシステムを導入しており、グループ内の資金を集中的かつ効率的に管理することにより、流動性リスクの低減に努めております。2026/06/25 10:22
また、調達環境の急変時に当面の運転資金を確保できるよう、コミットメントラインを設定しております。
金融負債(デリバティブ金融商品を含む)の期日別残高は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業活動維持及び拡大に必要な資金を安定的に確保するため、内部留保資金及び外部調達を有効に活用しております。2026/06/25 10:22
コア事業の基盤強化を目的とした設備投資には、営業キャッシュ・フローで獲得した資金を活用することを基本とし、戦略投資については、設備投資に配分後の営業キャッシュ・フローを充当することを基本とした上で、資金調達手段の多様化、資本コストの低減、資本効率向上を企図し、金融機関からの借入れや社債発行等有利子負債も積極的に活用しております。また、調達環境の急変時に当面の運転資金を確保できるよう、コミットメントラインを設定しております。
また、安定的な外部資金調達能力の維持向上は重要経営課題と認識しており、当社グループの本報告書提出時点におけるR&Iの格付は「A(安定的)」となっております。また、主要な取引先金融機関とは良好な関係を維持しており、加えて強固な財務体質を有していることから、当社グループの事業維持拡大、運営に必要な運転資金、投資資金の調達に関しては問題なく実現可能と認識しております。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/25 10:22
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 36 △23,072 △76 長期借入れによる収入 36 5,245 -