6457 グローリー

6457
2026/05/15
時価
2597億円
PER 予
11.93倍
2010年以降
赤字-32.34倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.53-1.48倍
(2010-2026年)
配当 予
3.49%
ROE 予
9.18%
ROA 予
4.42%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※5 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額
2019/06/24 9:33
#2 研究開発活動
当社グループは、紙幣・硬貨の計数、搬送、集積等で培われた媒体処理技術(メカトロ技術)、さらには認識・識別技術を当社のコア技術と捉え、それら技術を徹底的に追求していくことを研究開発の基本方針としております。また、認識・識別技術等のコア技術をベースに、顔認証技術等のバイオメトリクス関連の研究にも積極的に取り組んでおります。
現在、当社を中心に研究開発スタッフ1,105名(グループ従業員の約12%)を擁し、基礎研究分野から製品の開発、設計までを手がけており、当連結会計年度の研究開発費の総額は、13,171百万円であります。
当連結会計年度におけるセグメントごとの研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。
2019/06/24 9:33
#3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
賞与引当金1,183百万円1,175百万円
研究開発費1,522百万円1,576百万円
減価償却超過額262百万円274百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/24 9:33
#4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
賞与引当金1,941百万円1,890百万円
研究開発費1,520百万円1,571百万円
減価償却超過額583百万円443百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/24 9:33

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