四半期報告書-第61期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
※1 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
| (1)用途 | 遊休資産 |
| (2)種類 | 土地 |
| (3)場所 | 静岡県掛川市 |
| (4)減損損失の認識に至った経緯 | 遊休であり、帳簿価額に比べ、正味売却価額が下落したため |
| (5)減損損失 | 56,598千円 |
| (6)グルーピングの方法 | 当社は、複数の種類の製品を製造しておりますが、製造設備の多くは共有しており、資産が一体となってキャッシュ・フローを生成しているため、製造用資産については、本社工場全体を一つのグループとして考えております。 また、遊休資産については、個別物件単位でグルーピングしております。 |
| (7)回収可能価額 | 正味売却価額により算定しております |
| (8)回収可能価額の算定方法 | 正味売却価額は、売買契約価額により算定しております。 |
当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。