売上高
連結
- 2015年3月31日
- 188億7300万
- 2016年3月31日 +7.97%
- 203億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「環境車輌事業」は、環境保全車輌の製造販売をしております。2016/06/29 12:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
康鴻森田(香港)有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/29 12:48 - #3 事業等のリスク
- (7)季節変動について2016/06/29 12:48
売上高のうち、消防車輌事業の官公庁向け売上高の占める割合が高いこと等から、当社グループの業績は、上半期より下半期に偏る傾向があります。
- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2016/06/29 12:48
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高と、当社の連結損益計算書における売上高との差額を影響の概算額としております。また、損益に与える影響は軽微なため記載を省略しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 12:48 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 12:48
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 72,973 69,671 セグメント間取引消去 △1,030 △1,097 連結財務諸表の売上高 71,943 68,574
- #7 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは持続的成長を目指し、積極的な営業展開に加え、原価低減の推進を図るとともに、新製品の開発に取り組んでまいりました。また、消防車輌事業のグローバル展開を加速させるため、平成28年1月29日にフィンランドのBRONTO SKYLIFT OY ABを子会社化いたしました。2016/06/29 12:48
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は前年同期比3,368百万円減少し、68,574百万円(4.7%減)となり、営業利益は、前年同期比722百万円減少し、7,517百万円(8.8%減)、経常利益は、前年同期比252百万円減少し、8,123百万円(3.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、関係会社株式売却損600百万円、投資有価証券評価損572百万円を計上したこともあり、前年同期比172百万円減少し、4,537百万円(3.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。