固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 532億1600万
- 2024年3月31日 +9.18%
- 581億300万
個別
- 2023年3月31日
- 489億8600万
- 2024年3月31日 +8.86%
- 533億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社に係る資産であります。2024/06/21 12:54
【関連情報】 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2024/06/21 12:54
再評価の方法……土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
再評価を行った年月……2002年3月31日 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、持続的成長のために、多様で優秀な人財の確保に努めております。しかしながら、人財の確保・育成・配置が計画通りに進まなかった場合には、事業活動の停滞等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/21 12:54
(4) 固定資産の減損損失について
当社グループは、事業用の設備・不動産や企業買収により取得したのれんなど、様々な有形固定資産及び無形固定資産を保有しております。これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価額を回収できるかどうかを検証しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っております。しかし、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少し、減損損失が発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/21 12:54
① 有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。なお耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2024/06/21 12:54前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 0 百万円 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 12:54
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 土地 0 百万円 2 百万円 その他の有形固定資産 0 百万円 - 計 4 百万円 4 百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 12:54
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建設仮勘定 - 9 百万円 その他の有形固定資産 0 百万円 0 百万円 撤去費用 - 8 百万円 - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社に係る資産であります。2024/06/21 12:54
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/21 12:54 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 圧縮記帳額2024/06/21 12:54
企業立地投資奨励金等の受入に伴い、有形固定資産の取得額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2024/06/21 12:54
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/21 12:54
(単位:百万円) - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/21 12:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △579 △1,363 固定資産圧縮積立金 △532 △529 土地再評価に係る繰延税金負債 △505 △492
- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/21 12:54
(注)1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 △2,610 △3,268 固定資産圧縮積立金 △532 △529 土地再評価に係る繰延税金負債 △505 △492
2.税務上の繰越欠損金は重要性が認められないため、繰越期限別の繰越欠損金に係る事項は記載を省略しております。 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は139,695百万円(前連結会計年度末比15,708百万円の増加)となりました。流動資産は、81,592百万円となり10,822百万円増加しました。これは主に現金及び預金が6,420百万円、棚卸資産が3,842百万円増加したことによるものです。2024/06/21 12:54
固定資産は、58,103百万円となり4,886百万円増加しました。うち有形固定資産は、35,390百万円となり2,136百万円増加しました。これは主に建物及び構築物が2,690百万円増加したことによるものです。投資その他の資産は、20,513百万円となり3,070百万円増加しました。これは主に投資有価証券が2,873百万円増加したことによるものです。
流動負債は、38,332百万円となり8,010百万円増加しました。これは主に電子記録債務が1,742百万円、短期借入金が1,432百万円、未払法人税等が1,974百万円増加したことによるものです。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2024/06/21 12:54
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)