- 6465
- 2026/09/04
- 時価
- 8137億円
- PER 予
- 20.33倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年12月31日
- 306億1100万
- 2017年12月31日 +13.94%
- 348億7700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ38億26百万円減少し、499億6百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2018/03/28 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、348億77百万円の収入(前期は306億11百万円の収入)となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益が353億2百万円、減価償却費が51億4百万円あったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2018/03/28 16:00
1.前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」、「賞与引当金の増減額(△は減少)」、「売上債権の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。一方で、「固定資産廃棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました807百万円は、「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」91百万円、「賞与引当金の増減額(△は減少)」47百万円、「売上債権の増減額(△は増加)」7百万円、「未払金の増減額(△は減少)」37百万円として組み替え、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「固定資産廃棄損」118百万円は、「その他」として組み替えております。